まんだりんのSOLU通信

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おいしい干物が食べた~い

date★2007.10.27(Sat) category★俳優・大沢たかお
東京は台風が接近中?!みたいです
せっかくの休みなのに、皆様いかがお過ごしですか?

まんだりんは、孫っちのすず姫とお家の中で
元気よく遊んでしまいまして!!
少々疲れ気味です・・(@´_`@) チカレタ・・

では、

来年の公開になりますが・・・・
実際に存在してしまうお店の「人情もん溢れる期待の映画」のお話です。


http://www.3daime.jp/uotatsu.htm
http://www.tsukijikyoueikai.co.jp/shop/uotatsu/index.html

うおたつの店主さんから~
当店は、コミックス「築地魚河岸三代目(小学館・ビッグコミック)」の中で
築地市場の仲卸として登場している「魚辰」というお店をモデルに
本の愛好者や関係者が実際に作ってしまった究極なイメージをもつ小売店です。
コミックスとはちょっと違いますが、おいしいまぐろをはじめ
国産の高級干物を中心に取り扱っています。
プロの中のプロが選りすぐった品物の数々、また高級品でありながら
お手軽な価格を実現、皆さんに食べていただければあのコミックスの中の主人公や
登場人物のように、きっと驚きと満足感を味わってもらえることと思います。
当店は、もっともっと多くの方に本当の魚の美味しさをわかってもらい
そして魚食文化を理解していただきたいと願いを込め邁進しています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ネットでも購入できますから!みなさんいかが?

では、映画の中身は?
tukiji2.jpg


元・銀行マンの赤木旬太郎は妻の実家の築地の仲卸の名店
『魚辰』の三代目を継ぐことになったが
そこは素人。旬太郎の悪戦苦闘が始まった。

●主な登場人物/
赤木旬太郎(元・銀行マン。妻の実家、築地魚河岸の仲卸『魚辰』の三代目を継ぐことに)

明日香(旬太郎の妻で、『魚辰』のひとり娘。料理が下手で、魚にも触れない)

英二(『魚辰』を実質的に仕切る男。魚の目利きは超一流)

拓也(『魚辰』の若手従業員。実家は漁師。無口な勉強家)

雅(『魚辰』の中堅。イキはいいが根が単純。直情径行型)

エリ(お帳場さんと呼ばれる経理担当。フグが好き)

若(閉店した塩干物の老舗『干青』の元・跡取り。『魚辰』の新戦力だが…!?)

●あらすじ/
『魚辰』で働きながらも、病気の父の想いを継ぎ、
閉店した塩干物の仲卸『干青』を復興させると決意していた若。
だが、最近では干物の研究に身が入らない様子…。
というのも、若者の魚ばなれで、干物の将来に希望が持てないのだという。
拓也はそんな若を心配して、三代目に相談をするのだが…(第1話)。

●本巻の特徴/
少しずつ一人前として認められ始めた三代目。
そんなある日、『とりで寿司』で食べた外房のアワビに
すっかりハマってしまった三代目は、さっそくアワビの勉強を始めるのだが…!?
 「アワビの十人十色?」など、全4編8話収録!!

●その他の登場人物/
『新宮』三代目(老舗の三代目で、築地のサラブレッドと呼ばれる男
魚の目利きでは五本の指に入る)、

千秋(英二の妻。築地場外にある小料理屋『ちあき』を営む)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

漫画の原作をどう描くのか??たのしみです。
この漫画のファンは多いですからね
期待をして来年まで待ちましょ


長々とお読みになってくれて
どうもお疲れさまでしたぁ

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secret

お久しぶりです^^;
ご挨拶がすっかり遅くなってしまいました(汗)
再開おめでとうございます。
私もかなりまったりな更新なんですけど
ぼちぼちやってます~

この作品では
生きのいい兄ちゃん風たかおさんが見れそうで楽しみな作品ですね♪
また遊びに寄せていただきます^^

パダさん、どうもで~す!!
わたしもボチボチですから・・・

単行本・・・
中古で探してみようかと思っとります
「これ面白いよ!」と相方が言ってました!!

相方は愛読してたみたいです^^;

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